世界の農薬消費量情報
i-map SIGMA

たとえば輸入食品の農薬残留に関心のある方、農薬の利用に関心のある農薬会社の方、環境保全の研究者のかたあるいは行政の方、世界でもっとも信頼され、利用されている本データベースi-map SIGMAをご検討ください。世界では日本のような政府統計がしっかりした国ばかりではありません。このためGFK社では各国を担当する専門家が各国で生産輸入そして流通された農薬の作物別の利用を集約分析して、農薬製品、あるいは有効成分の作物別利用状況をデータベース化しております。データベースのソフトウェアごと購入もできますが、当社ではお客様のニーズに合わせた、必要最小限の情報をエクセルファイルでご提供しております。たとえばアメリカ大豆栽培に使われた農薬を数量ベースあるいは金額ベースで欲しいといった問い合わせに見積もりをさせていただきます。本データベースは農薬を利用して農業が行われている国はほぼすべてをカバーしており、世界の大手農薬会社で採用され、日本では食品会社の衛生管理、公官庁の調査等で高い評価をいただいております。当社ではご利用いただいたお客様には農薬の専門家としてのアドバイスをサービスしております。 より詳細な説明は添付文書をご覧ください


THE sigma™CP RESEARCH PROGRAMME
PROSPECTUS:HARVEST YEAR 2014
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